趣味

手作り

ヘッドドレス作ってみました。
文化祭でハジけたいがために日暮里まで行ってレースとかこってみました。

約2時間でできましたが、そのわりには良い感じに仕上がりました。
レースマジック!

Headdress


ちなみに
型紙・土台(接着芯+綿の布)・レース・リボン
で出来ます。
型紙は角の丸い長方形。
手縫いで余裕に出来ますよ。
今度時間があったら作り方でも載せてみようかな。

なんか日暮里遠いみたいに書いてますが、そんなことありません。
徒歩二十分(嘘つき)

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students in the train

in-train

「オレもう死ぬから」
 乗り物の揺れに、森育ちのキエルは慣れていないのか、乗車三十分早くもダウンしていた。
 本人曰く、頭痛と腹痛と吐き気が同時進行で発車オーライなんだそうだ。
 確かに死んでしまうかもしれない。
 そんな彼を尻目に
「死んでるネ~♪」
 と、軽い口調のジェンはシートベルトも締めずに、後方で繰り広げられている地味な戦いを覗き込んでいる。
「キュッチ大丈夫?」
 普段は絶対膝枕なんてしないのに・・・。
 いつも過剰とも言えるスキンシップを断られ続けてきたミサトだけに、この状態は異常で異様で、しかしちょっと嬉しかったりもした。
 ――キュッチの髪の毛サラサラ・・・。
 隣で乗務員のお姉さんが水を差しだしていることにも気付かずに恍惚に浸るミサト。
「ジェン、からかってるんだったら、お行儀悪いから席座って」
 ランスはミサトの乙女空間に入り込みたくなくて、その繋ぎ目となりそうなジェンに静止をかける。
 相変わらずジェンは身を乗り出して、ミサトとキエルの乙女(?)空間の展開を見守るばかり。
 放り出されたジェンの靴が乗り物の振動で転げても、ジェンはバランスを崩さず楽しそうにキエルとミサトのプライドの攻防を観戦している。
 そんなジェンの図太い神経に反面感心しつつ、ランスは目的地までの残り一時間が憂鬱で仕方なかった。

 ***

この前の脳内ファンタジーで紹介された人々の日常。
・・・微妙にSSとかつけてみたり
なんか妹が物書きで異様に文章が上手いだけに、こういうところに小説と名の付くモノを載せるのは気が引けます(汗)
でも載せちゃう(爆)

キエル(左下)は、乗り物の前にそのプライドは役立たずのようです。
ここぞとばかりにスキンシップを図るミサト(左上)。
対照的にジェン(右上)は楽しそうです。ランス(右下)はほぼ保父さん。

なんかもうちょっと進めたいなぁ。この話。
漫画かけるかなぁ(小説は微妙らしい)

ちなみにキャラはあと50人以上は居ます。
いや、全部は出ないけど(汗)

もしこんな調子のでも読みたいという方、いらっしゃいますか?
何人かいらっしゃれば考えます。てかなんとかします(笑)

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とっておきコレクション!

ついに来ました!とっておきコレクション!
今回のトラックバック野郎のお題ですが、いつかこういうコレクター系のお題が出ると思ってました。
そう、いつかは出るとは思っていたけれど。
まさか、トラックバック野郎を始めて2回目で出るとは思わなかった・・・。

ああ、神様・nifty様ありがとう。
私のカエルたちを自慢できる日を下さって(←悦ってて怪しい)
私の愛しいカエルたち・・・。
今のサイトはそういうジャンルじゃないから君たちのスペース作って宣伝する機会がなかったけどt(以下略)

まあ、ということで我が家のカエルたちを一部ですが紹介いたしましょう。
因みに無人島に持って行くとしたら、1画材・2カエル・3薬です(3番現実的すぎ)

F1-frog.gif
この子たちは1階に住んでいるカエルたち。
中央の1番前の子が一緒に出かけるカエルとしては一番古株。水族館出身で、洗濯機で間違えて洗ってからちょっと色が薄いです。
次に我が家にやってきた出かけるカエルは中央の前から3番目。誕生日のプレゼントで祖母からもらいました。
しばらくは彼ら2匹だけだったのですが、じわじわと周りに私のカエル好きが伝わっていって、周りからたくさんカエルを貰い受けるようになりました。
中央の1番後ろの子と、左の2匹、右の下敷きになっている方のカエルも貰いました。

F2-frog.gif
こっちが2階の自室のカエルたち。
1階のカエルズももともとここにいたのですが、いつのまにか溢れ出してしまいました。
貰ったのは右端のと、真ん中のフロッ○スタイル5個と、左奥と、中央の青いカエル(GAP出身)と、前列左から3番目のです。
・・・まぁとにかくいっぱい(汗)
この写真ぎゅうぎゅう詰めですね。自分で作ったのも1匹混じってます。

F2-2.gif
とりあえず最後の写真。
写真いっぱいで重いですね(汗汗)
左端のは今が旬の珍獣コンビパペットマペットのかえる君と同じかえる君。
まだパペットマペットを知る前に骨董市でカエル一山で売ってて一目惚れ。
鳴り物はダメだと家族に言われて、この子を選んだという思い出が・・・。
この中央前列の木でできてるカエルが恐らく我が家で一番最初のカエル。
小学校2年生くらいのときに箱根かどこかで買ったお土産品です。サルとカエルとあって、迷わずカエルを選んだ幼き日の私。
本格的にカエルを集め始めたのは小学校高学年の時ですが、既にこの時からカエル好きは開花してたのかも・・・。

そういえばどうしてカエル好きになったのかなぁ。
どこが好きとか聞かれると困るし・・・。
でも全てが好きです。カエルの全てが愛しい私(怪しさMAX)

ああ、語りきれないとっておきコレクションの数々・・・。
これだけじゃないです。私のカエルたち。カサとかもカエル。
ゆくゆくは自分でカエルキャラをつくりたいですー(もうすでにコレクターじゃない)

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