次の次の衣装の型紙
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DARKER録りそびれてしまった……
録画予約するだけなのに忘れるとはこれいかに。
録りそびれた分はいつもようつべかヴェオで見てるんですが、やっぱり画質が悪いからなぁ……
でも昔の懐かしいアニメとかあってビデオ屋行くのめんどくさい時良いかも。
アニメぐらいのを見るのには丁度良い長さなんですよね。
でもさすがに映画見る気にはならない(汗)
映画はDVD派です。
録り溜めた分のアニメ見たり、積みゲー消化したいぜ!
とりあえずTOL・TOAはクリアしたいし、大神ももう一回やりたいし…
しかしもう課題に追われている私であるからして、結構それは困難(涙)
明日までに電王の最新話に追いつきたいです。一応録画してるけど。きっと寝坊する(笑)
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DARKERのスタッフロール見ててふと。
SF監修 ほにゃらら(ここまで見てなかった)
ほにゃらら
まぢでか(・∀・)
今のところ作画崩れもストーリー崩れもない上に、SF監修まで着いてるなんて!
どこまで頑張る気だ。携帯投票とかもあるし。
アニメのスタッフロールでSF監修という文字を見たのは初めてでした。
そんな裏方さんもいるのねぇ。
スタッフロール面白いです。
とりあえず猫渋カワイイ。
マイちゃんやりたいな……ヅラさえあればできるよな……(中学セーラーで良かったね!)
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我が校の卒業生が作画を担当するDARKER THAN BLACK 黒の契約者(完璧に宣伝)は完全にクラスで流行ってます。
第一話をクラス全員で鑑賞したので(その卒業生は去年の卒業生で、うちの科で、とにかく関わりが深かったため)設定とかある程度みんな話通じる(笑)
どころじゃなくてPSPにダーカー放送されてる分入れてくる強者とか。
授業中の落書きドールの彼女とか。
私まだHDレコーダーに録ってあるやつ見られてないんですけどぉぉぉおお!
もう作画崩れもないし、ボンズスタッフ頑張れ!このまま走り切れ!
エウレカもボンズ、奇士もボンズ(設定資料集買っちゃったよ!)、ダーカーもボンズ。
もう駄目だぜ。あとマングローブも好き。デフォルメの仕方が好き。
とりあえずクラスがこんなマイナー(?)深夜アニメに同時にはまっているこの奇妙さ。
さすがオタクだらけというか、デザイン関係校というべきか…。
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今日は日暮里のトマトに行って死覇装用に100円/mの黒い生地6m買って、家帰ってご飯食べて、また日暮里の近くのヅラ屋(本日日暮里2回目)行ってヅラ2つ(金髪ロングと黒髪おかっぱ)とスタンドとかオイルミストとかヅラ用用品買って、学校で有頂天ホテル見て、ラクーア行きました。
あと英語で電話掛かってきて(母・翻訳家宛)妹が日本語で対応してるのを奪って、英語で対応したら、思ったより英語喋れてびっくりしました。ちゃんと言ってることもわかったよお母さん!
な、長い・・・。
なんで日暮里→家を二往復もしてるんだ・・・。
でも日暮里の東側はあんまり行ったことがなかったので楽しかったです。
ていうか、ミシン来たら洋服いっぱい作るんだ!布買っちゃったし。
♪でっきるかな、でっきるかな♪(←実は見たことない)
型紙引くのがすごく楽しそう・・・。
友達にミシン来たら生地代と多少の手数料払ってくれたら作るよ、とか言っちゃったので後戻り出来ません。
ミシンに慣れるまでは作れないですね、他人様のは。
絵よりも洋裁に嵌る私。
ていうか予想外に日暮里が近かったのと(徒歩二十分)、自分金髪が似合ったのがびっくりでした。
しかし疲れた・・・。
明日本当にバイトの勤務始められるんだろうか・・・。
これからお風呂ー(死)ヅラを洗いたいのだけれど、睡眠時間が足りません。
でも本当に時は金なりで、時間働いてればお金が入るので(ちゃんと接客業しますよ!)素晴らしいな、と思いました。
世の中そんなに甘くなくないぜ!
で、でもきっと明日世の中厳しいと思うだろうな・・・。
凸と凹が激しい一日でした。
とりあえずぐっすり眠れそうです。
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ドラマも始まり、各方面で大反響ののだめカンタービレ。
音楽+少女漫画、という数式では単純にいかないこの漫画。
色んな方の書評、レビューを読みましたがなんだかしっくりこないので恐れ多くもマジロが書かせて頂きます。
ていうか家族からおまえはのだめに似てると大好評!orz
えー、似てるかー?
まぁいいや。やったね☆(沈)
どんな人間が書いてるか一応書いておきますね。
とりあえず、家族ぐるみで音楽(吹奏楽・父だけオケも)に関わってるのでちょっと音楽用語が出てくるかもです。
私はトランペットを小学校五年から。吹奏楽と吹奏楽用に編成されたポップスとかクラシックとかもやってます。
それまでは民舞とかやってました。良く聞いてたのはシベリウスのフィンランディア交響詩(笑)
あとエルガーとかも聞いてましたね。
小学校六年生にはギターも始めました。
マンガは新旧少年少女問わず沢山読んでますよ~。
では本題に。
のだめカンタービレは2006年現在月刊Kissで連載中。
のだめとは主人公野田恵のこと。作者の二ノ宮知子先生の友人にリアルのだめがいらっしゃるそうな。
今回はのだめカンタービレ、略してのだめ(そのまま)の漫画的な部分に触れていきますね。
だってこの漫画音楽面とかで見て書くと長くなっちゃうんだもの!
とりあえずタイトルから。
カンタービレとは音楽用語で『歌うように』という指示記号。
カンタビーレではありません(笑)
カンタービーレなら許容範囲かな。カンタビレでも全然OK。
指示記号は全てアルファベットで書かれているので、カナにすると読みにくい+なんだそりゃ?効果増ですね(笑)
楽譜ではcantabile。イタリア語かドイツ語なのでローマ字読みすれば間違いはありません(笑)
タイトルでカンタービレを使ったのは主人公ののだめこと野田恵(のだめぐみ)がピアノを歌うように弾き、人生を歌うように生きていることからかなぁ、と個人的には解釈しています。
他にも『歌うように』と類似する音楽指示は色々ありますが、lento(レント)とか(ちょっと違う)
結局『要するにカンタービレだよ!』といつも指揮者は指示しています。音楽をやってる人間としては分かりやすい指示記号なのです。それだけ複雑ではない指示、ということですが。
本題に戻りましょうか。一言で言うとピアニストで不思議っ子なのだめの恋と成長の物語、みたいな(笑)
もう1人の主人公、千秋真一(通称千秋)は指揮者志望で、ピアノもバイオリンもできるのですが、それがあだとなってオーケストラの人々と上手くいきません。奏者としてみると、今の彼の下では演奏したくない!(爆)
そんな彼の成長も描かれています。
少女漫画、と分類されていますが、動物のお医者さんを読んだことがある方なら分かると思いますが、ああいう要素が多いです。
登場人物が多くて、変な人もいっぱい出てきて、大学には名物教授がいて。
表現方法が少女漫画チックですが、そんなにケバケバしくはないと思います。一世代前、の表現方法なのかなぁ。40代の母も余裕で読めるのはそのせいかも。
私はあんまり表現方法とかそういう面は考えて読んでいないのですが(そんなことを言うとマンガが読めなくなる)、少女漫画と思って読んで拍子抜けする子が同年代のハイティーンには多いみたいです。
心理描写とか内面的な所への切り込み方は少女漫画だけれど、登場人物の多さは少年漫画並と言っても良いんじゃないでしょうか。
準主人公の峰とかヨーロッパ編では触れもしてないし(笑)
出会いがあれば分かれもある。
あくまでのだめ+千秋の視点でがんがん、ときにゆっくりと進んでいきます。
のだめの生活の方法はシビアだし(シャワーは一日おき、シャンプーは3日おき)、そういうリアルなところが共感を呼んでいるのでしょうね。
千秋は別だけど!彼は叔父さん、お母さんが過保護だし(笑)
絵は漫画家の命だから私が触れることではないですが、結構あっさりしてます。
目が異常に大きい事はないし(作中に実在の人物が登場するにあたり?)
でも、さすがベテラン(に入るのかしら?)ちゃんと楽器と人物対比はしっかりしてますよ。
表現的な部分に触れていくと、そんなところですね。
一昔前の少女漫画だと思って読んだ方がしっくりくるかも。
とりあえずのだめを読む前の準備運動はこんな感じ。
次はのだめの音楽的なところを私の偏見で見ていきます!(もう書きたい放題じゃなかろうか)
Part2へ続くのでした。
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母が「みえるひと」を読んでいました。
もう本誌での連載は終わったようです。六巻で完結って潔いと思うのです。
人気があるからずるずる続けていけば良いわけではないと思うのです。
長くできる設定にして始めてれば良いけど。
そういう意味で少女漫画ってすごい。白泉社とか。
というわけで、ちょっと話が逸れましたが彼の次回作にも期待!
敵でも味方でもキャラ1人1人を愛せるマンガってめずらし、ですもの。
そして久しぶりにブリーチのアニメ見ました。
バウント編て全然見てないからわからん・・・。
てかぴえろも作画良くなったなぁ。思ったより綺麗だった。
さすがにまずいと思ったのかしら。
以下ヲタク萌えトークになります。
内容については、雨竜がメチャな格好してたなぁ。
と(笑)
乱菊さんの胸にはいつも鼻血ですよ。
今日もエロい!(ぉぃ)
今日も私は変態です。
それよりもなにが良いって。
来週剣ちゃんが出るんだよ!剣ちゃん!!剣ちゃん!!!(うるさい)
無茶なくせして強くて頭も良くて髪の毛面白君で。
やちるちゃんもすごく可愛い。あのコンビネーションが好きだなぁ。
カプとかでも良いけど、そういうのとはちょっと違う。
てか来週やっちーも出るのかなぁ。出て欲しいなぁ。やっちー闘ってるの見たいなぁ。
もう砕蜂(一番萌)の回と剣ちゃん(二番萌)が出る回だけDVD欲しい。
欲しい!(うるさい(再))
とりあえずガッシュの新刊買いましょう。
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思えば初めての二次創作アップ?
BLEACHの砕蜂(ソイフォン)というキャラがやたらお気に入りで、この子が出て来る巻はマークしてます。
嗚呼、これが萌えといふものか。
と、学びました。
私がソイちゃんを描くと何が違うって、まず襟が違う。
かなり襟抜いちゃって描いてますがそこが違う。背中無かったら抜けないよ!(爆)
BLEACHって着物っぽいんですけど、肩の切り返し(袖付け)の位置が違うんですよね。
普通和服は肩の関節よりももっと肘よりに袖付けが来ます。これは着物を作ってる反物の幅のせいなんですね。
しかしBLEACHはそれを無視してもっと洋服っぽい感じなので(汗)
着物描いてるそのままで描くと違う感じになってしまうと・・・。
しかもどうやら身八つ口とかもないみたいです。
どうなんだろう。袴もけっこうシルエットからして袴ではなさそうだし・・・(あ、久保センセの絵好きですよ)
とにかく、私は砕蜂サイトを作れそうな位、砕蜂に萌えられます。
でも作りません。更新出来ない(爆)
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あんまりクサクサしたブログにしたくないのだけれども、ちょっと書いてみたいことがあったので一つ。
わかりやすく言うと
『おとなとこども』
の話です。
***
私は16歳ですから、まだ社会的には成人として認められていません。
成人したら『大人』になります。
つまり成人する前は『子ども』な訳ですね。極論(笑)
ともかく『大人の世界』と『子どもの世界』があるのは明確。
***
え?なんでいきなりこの話かって?
私だって思春期真っ直中ですから、自分はいつから大人なのかなぁ、なんて考えたりもしますよそりゃ。センチメンタルジャーキー。←おしい(おしくない)
***
まあそこで結論が出たからここで記事にするわけですが・・・(笑)
大人は自分の力で社会で生きていく事を認められている人間なわけですよ。色々権利も増えりゃ責任も増える。
子どもはその前段階、もしくは通過儀礼そのもの。子どもである事が大事。
守られていく、守らなきゃいけない、そんな存在なわけです。
ということは子どもを『大人の世界』に野放しにして置くわけには行かない。
子どもを守る条例や規則、法はそういう時に『子どもの世界』を否が応でも狭めてしまう。
でも子どもだって成人してないからと言われて、狭い世界で生きる事を全て受け入れてるわけでは、当然ない。
だからといって全てに反抗するエネルギーの塊になるかと言ったらそういうわけでもない。
大半は上手く『子どもの世界』で生きていってるんです。
過剰適応とか、まあそういうシビアな話はおいといて(笑)
どうやって上手く『子どもの世界』で生きていくか。
でも『子どもの世界』で上手く生きているとはどういうことなのか、憧れは・夢はなんなのか。
答えは簡単だと思います。
子どもでありながら、大人になる。
子どもから見れば
狭くない世界=大人の世界
です。
だから大人の世界で生きる事は憧れであり、尊敬の対象なのです。
かといって『子どもの世界』を脱してまで『大人の世界』に生きるのは、ルール違反。
(コートの線を出るようなものだし。反則技なわけですね)
あくまで『子どもの世界』のラインは超えてはいけないのです。
そこを上手くやるのが、憧れの子ども像。
でも『子どもの世界』は限られています。
そこを現実を何で補うかって言うと。
よく言えば想像力。腐女子的には妄想力。
あるもので満足する力。
足りないモノはほとんどないはずです。偽物でもそれを本物の代わりに使う事ができるんですから。
おままごとをしたり、ヒーロー・ヒロインのお面を作ったり・買ったり。
更に行けば、偽ブランド物の物を持ち歩いてみたり、必要性は別として化粧してみたり。
自分がまがい物になるのも辞さない、と(笑)
でも、まあ現実が見えてくる年頃になるといくら子どもでも偽物では物足りなくなってくる。
できるだけ現実に近く、かつ、子どもの世界を逸脱しないで満足するのは難しい(笑)
だから、いつか『子どもの世界』を抜け出して『大人』になるわけです。
そして、満足出来るだけの物を自分の力で手に入れられるようになったら、社会的にも精神的にも本当に『大人の世界』の仲間入りが出来るんじゃないかなぁ、とここで『大人』側の結論にも辿りついたわけです。
でも足りないモノを補っていく『子ども』の段階を踏まなければ、どんな物を手に入れたって満足は出来ないから『大人』にはなれない。
いやはや、子どものままで大人になるのは大変ですねぇ。
***
とまぁ、ここまでなんだか『子どもと大人』論をつらつらと述べてきたわけですが。
『NANA』がどうしてああも流行るのか、だけれどもどうして私と妹は受け入れないのか。
っていう母の疑問がこの考えの始まり。
色々話したのですが、母の結論としては
「てことは『NANA』は子どもから見れば、限られた子どもの世界を補う為の
『子どもの世界を逸脱せず、限りなく大人の世界に近い物』=憧れ
っていう存在になれた訳だ。マンガって吸収しやすいもんね。なるほどね」
と納得しておりました。
・・・なんか子どもの私から見るとそれは、至極当然のコトであるからして、あんまり母のこの台詞にストンとはこない(笑)
もう一つ、私と妹が『NANA』を受け入れないってコトですが(汗)
つまりあれです、『NANA』では私の世界を補えない、ってことです。
(『NANA』は悪くない!)
ほら、なんての?もうちょっと現実離れしたヤツの方が好き。
チョージコチューです(爆)
でもマンガは好きなので気になったのでした。
大人から見た『NANA』の解釈、母はこちらのブログを参考にしていたようでした。
(いつも母がお世話になってます>ムギさん)
因みにムギさんはちゃんと『NANA』読んでますので、ご安心下さい(笑)
いいかい、こういう見方もあるんだよ、谷ぐく(爆)
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どういきさつか男の萌えポイントについての会話になりましてね。

無理に娘2人の会話に絡んでくるからこういうことになるんですYO!
確かにムチ持った姉ちゃんは好きだ。
ゼシカに天使のビスチェとイバラのムチ持たせてたあたしはバカだ。
でも思いっきり滑ったのは、我が母ながらあっぱれだ!
大体チャイナとナースを比較するあたしたち姉妹はおかしいかもしれない。
それについてこようとする46歳オバサンは間違いなくおかしいけど。
それにしても初漫画がこういうのってどうなんでしょうね。
ビバ!日常ネタ(オチが弱い)
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前回から言ってるけどタイトルの略し方舐めてるってば。
やっぱり4文字言葉より、3.5文字言葉に略す今日この頃。
今回は前回とがらりと変わって、打って変わって、でもアニメ語って(長い)
美術系アニメ、ギャラリーフェイクのお話。
公式HPはこちら↓
ギャラリーフェイク公式HP
・ギャラリーフェイク
ぶっちゃけ、エンディング+オープニングの為に見たんです(←最低)
・・・だって原作知らないし、ホームページ見ただけじゃわかんないし・・・
すみません細野先生。この若輩者目がギャラフェ(だから略すなって)語るなんざぁ十年も百年も早いのは重々承知です(すごい平謝り)
・・・まあ、とりあえず知識がないなりに・・・
ED:『思い過ごしの効能』 サンタラ
OP:『ラグタイム』 勝手にしやがれ
そう、これです。これのため。
そしてついでの気持ちでアニメも見たわけです。
サンタラと勝手にしやがれをチョイスするあたり結構センスはよかろう、と思って(←だから最低だの、お主)
(てゆうかほんとは妹が乗り気じゃなかった)
良かったよ!
スーパーサイズで良かったよ!
いやぁ、ありがとう音楽。
こういう道を開いてくれて。
芸術って大好きさ。ホントに大好きさ。I LOVE アニメ!(芸術じゃないのん?)
例によってANIMAXで確認。
確か第6話だったかしらん?翡翠のなんちゃら(リサーチしろよ)
そう、翡翠(フェィツィ)の館、じゃなくて家!(どっちだって)
クールで頭良しのはずの主人公・藤田も、お嬢様でヒロインのサラも、サラの敵役(?)小夜子も皆愛嬌があって親しみやすい。
結構キャラ作りしっかりしてるなぁ、アニメ自体の完成度も高いし。
やっぱり狙い通り音楽も効果的。
切って、返し、切って、返して感じでメリハリがあるし。
あれだ、ちょっとオーシャンズ11とかと似てるかも!
・・・って細野不二彦先生原作ですか!?(←無知)
と、この記事を書くにあたってリサーチ(というほどのものでもないけど)したら発覚。
いや、冒頭でも述べましたが、ほんと済みません、細野先生<(_ _)>
細野不二彦ってだぁれ?的なアナタにはとりあえずこのインタビュー記事を読んで頂きませう。
細野不二彦のこと知らないの?最近の若い者は・・・という方はもう読んでられないかもしれません(笑)
ぶっちゃけ私も細野先生についてはきちんと知りません(爆)
漫画もちゃんと読んだことありません(爆死)
でも、このインタビュー記事からでもオーラが伝わってくるの!(沈)
・・・え?アニメの話はどうしたって?
そうそう、それならまだ話せる(ホントか)
そんなわけで見事ギャラリーフェイクにはまった私。
サムライチャンプルー略してサムチャ(いいかげんにしろってば)は最終回だったけど、今度は見られる(〃∀〃)v
妹もばっちり嵌りましたよ。
今度は深夜放送だけじゃないから時間も平気だしー、ルンルン☆(ルンルン言うな)
・・・え?意気込みは良いって?
もうそれ以外話せません(爆)
なんか原作に申し訳なくて、言い訳を沢山書きたい。
でもかなり長くなってしまったし・・・。
と、ネタも言い訳も尽きましたここらでお開き(汗)
今度は何について語るかな・・・(そういう主旨のブログだっけ、これ)
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変な略し方だ(タイトル)
4文字言葉よりも3.5文字言葉にしたほうが言いやすい今日この頃です。
個人的に最近の注目アニメ、『サムライチャンプルー』&『ギャラリーフェイク』
どちらもこの目で確認することができました。
でも途中から(爆)
今回はサムライチャンプルーについてれっつらとおく(←舐めてない?)
・サムライチャンプルー
音楽雑誌で知りました。
そしていろんなところに一目惚れ。
HIPHOPとアニメの融合だなんて、動画で確認するしかないじゃないの!
(詳しいことは、サムライチャンプルー公式HPへGO!☆)
ていうか深夜放送じゃん(沈)
それからしばらくは深夜放送だし縁がないと思ってたのでレンタル屋に並ぶ日を待っていたのですが、今日、AM10:30~BSフジでやっていることを発見!
“これは見なくちゃぁならんぞ、最近デジタル放送チューナーが家にきたから番組表だってリモコン一つだぜ☆”
と意気揚々と未だ茶の間に居座るこたつにもぐりながら番組表確認。
“サムライチャンプルー 2ndシーズン #9 (終)”
なぬ?(拡大)
“2ndシーズン #9 (終)”
なぬぬぬ?(更に拡大)
“ズン #9 (終)”
オーマイガッ!
(只今沈殿中)
・・・もういいや、最終回だけ見よう・・・(かなり凹みんぐ)
・・・・・・一応マンガでキャラとか雰囲気は分かるし・・・・・・(意気消沈)
そういうことで凹みながらもワクワクでチャンネルセット。
寝坊したのでオープニング映像見逃しましたとも!(立ち直り早)
てゆうかやっぱりなんか、素敵だ。
作画しっかりしてるし、勢いあるし。
動きもスムーズ、音楽はいわゆるアニメサウンドとは程遠い。
なんだかキャラ化け物過ぎないし(いや、大量出血だよ、死んでるってあれじゃ)
いや、映画でも漫画でも小説でもないアニメにできることをやってる感じ。
・・・某テニス漫画のアニメバージョンとは真逆(強制終了)
ゲーム的といえばゲーム的。
命の重さとかそういうのとはちょっぴり無縁。
でも、それが良いと感じるのは私だけかしら。
最近アニメの質が落ちてて(最遊記RELOADED然り)アニメに飢えてた私には良いオアシスだわー。
(余談ですが、私はアニメの鋼の錬金術師、好きです)
でも最終回なんだよ!
・・・リピート放送&レンタル待ってます・・・。
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