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2008年4月20日 - 2008年4月26日

悩みとか

そりゃありますよ。
お子さまだもの。

バイトの面接に行ったんですが、体力との兼ね合いが疑問視されました。
態度、口調、心構えは誉めて貰いました。
ただ、やっぱりお店の職種柄、甘い考えの高校生が入ってくるんだとか。
試用期間の後に正式に働くことになったら、急に来なくなる子とか。

だから店長さんの見る目とかがめちゃ厳しいんですよね。

条件は厳しいです。
いや、一番厳しいのは労働時間とかではなく、結局先にいる人の目です。
それに適うか、頼ってもいいと思われるかが、一番厳しい。

私は地味に甘やかされて生きてきた、だから店長さんにしてもらった話が胸に突き刺さりました。
もしふとした拍子にパニックを起こしたら、多分クビにされるな、とか、一年以上起こってない発作に怯える事になりそうなのが、イヤです。

悩みっていうのは要するに。
私がこの先生きていく上で、働くでしょう。
その時、学生の甘えが通用しない社会で私は生きていけるのでしょうか?
発作が起こったら、急に落ちたら、私はどうするのか。

社会は勉強で知れるような甘いものじゃないことも、高校生という年齢がプラスにならないこともよくわかったつもりでいたけれど、こうして直面するとやっぱり重たいなぁ。
自分は大人じゃないと知っていたつもりだけど、いざ考えの甘さを指摘されると言葉に詰まる。
働くならまず大人になりたいけど、大人になったら働かなきゃいけない。
ああ、もう、本当にスウィーツ(笑)だな!


病気が完全に治るまで、学校社会に引きこもりたい。

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モーモー牧場的な

モーモー牧場的な
モーモー牧場的な
発言がいちいちオタクくさいくれないです。

六本木にミルクバーが出来ていました。
ゼル伝的な物を連想するのは私だけじゃ無いはず。

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めぶき

めぶき
暖かい風が吹いて
思わず体の中の冬が飛び上がる

眩しい翡翠の太陽が
ずっと続く坂を見守っている

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surf

surf
この囲われた檻の中にあって
なおも咲き誇る花の名前

私の鎖に縛られた
溢れかえる心の波に乗っかって

散り散りになる泡を
そっとかぎかっこで括って
あの花の名前にしよう

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